ドイツ ケルン・ボン日本語キリスト教会での佐々木良子宣教師支える会のHPです

 2017年3月 訪問・報告会スケジュール

佐々木良子牧師が2017年3月に一時帰国されます。各地の教会でのご報告&ご奉仕日程です

訪問させて頂き感謝いたします。
2月28日   ジュッセルドルフ⇒成田着
3月 1日   日本基督教団 清水ヶ丘教会祈祷会/報告会
  2日   日本基督教団東京新生教会聖書研究/祈祷会/報告会
        日本基督教団東京聖書学校吉川教会祈祷会/報告会
  3日   日本基督教団世界宣教本部訪問/報告
  5日   日本基督教団井草教会礼拝説教/報告会
       日本基督教団 小松川教会夕礼拝説教
  6日   日本基督教団 東京教区東支区教師委員会報告会
  7~8日  日本基督教団 京都復興教会祈祷会/報告会
  9~10日 日本基督教団 喬木教会祈祷会/報告会
  12日   日本基督教団 小松川教会礼拝説教/報告会
  19日   日本基督教団 志木教会礼拝説教/報告会
  21日   国際キリスト教団 代々木教会報告会
  22日   日本基督教団 柏教会祈祷会/報告会
  26日   日本基督教団 洗足教会礼拝/報告会
  27日   日本基督教団 鹿島栄光教会訪問/報告
  28日   日本基督教団 仙台青葉荘教会訪問/報告
  30日   成田⇒ジュッセルドルフ

お知らせ・更新情報

今年から佐々木良子宣教師を支える会FBは、ケルンボン日本語キリスト教会に合流いたしましたので、そちらをご覧くださいますようにお願いいたします    
ドイツからのお便り No.3
ニュースレター「ライン河畔より」 No.01
ドイツからのお便り No.2
ドイツからのお便りNo.1

 おかげさまでドイツで元気に歩んでます!

先生は、皆様の支えによって元気に歩んでおられます。ありがとうございます!
ドイツ出発までの日本での歩みは、ドイツまでの歩み
現地での先生の歩みは、ドイツからのお便りのページで詳しくお伝えしております。
フェイスブックご利用の皆様には是非、こちらからもご覧いただければと思います。
佐々木良子宣教師支える会Facebook


これからも皆様のお祈りが大きな力となりますので、これからもよろしくお願いいたします。

佐々木良子宣教師を支える会

日本基督教団 小松川教会にて13年間、牧師として歩まれた佐々木良子先生がドイツのケルン・ボン日本語キリスト教会へと2016年4月より派遣されることになりました。 
教会員から慕われ、信頼されていた先生が、その安定した地位にとどまることよりも、主からの招きに応じて、海外宣教に出かけることを決心されたのです。とはいえ、充分な経済基盤が整っていない状態であることを知りながら出て行かれる佐々木先生を、ただ見送るだけでなく「支える会」を結成する運びとなりました。

海外宣教は、誰にも出来ることではありませんが、誰かがやらなければならないことです。
私たちは、与えられたものを用いながら、それぞれの持ち場で役割や使命を果たし、出来ることをしながら、私たちに代わって歩まれる人たちに感謝の気持ちをもって支えていくことで、その宣教に参加できることを感謝しています。
こうした私たちの気持ちに賛同し、志をもって、この会に参加して下さる方を募っております。

■支える会の目的
1.霊的・経済的に支援
2.佐々木良子宣教師との連絡事務
3.ドイツと日本の宣教の橋渡し
4.宣教ニュースの発行
5.デピュテーションで一時帰国の際のサポート

支援金送金先

郵便振替:00120-3-450845
銀行口座:三菱東京UFJ銀行 小松川支店
     店番463(普通)口座0113856
*上記口座名義: 佐々木良子宣教師を支える会 会長 物井惠一
*定期的ご支援いただく場合は、毎月一口1000円からお願いしております。
 随時の自由献金も受け付けております。

お祈りください~二つの働きが一つとなって~

宣教は、現地に派遣されて宣教師になるか、支える側になるかどちらかです。海外に遣わされることだけが宣教ではなく、送り出してくださった皆様にも大きな役割を担って頂いています。
祈りは大きなな力と支えです


1. ケルン在住の人々の魂の救いのために
2. 日本の教会の素晴らしさを、証ししていけますように
3. 家庭集会に集っておられる未信者の方々が教会の礼拝に繋がり、イエスさまを受け入れることができますように
4. シリア難民を受け入れている中で、イスラム教が拡散していく懸念があります。教会離れしている人々が今一度イエス・キリストに立ち返り、ドイツの教会が強くなりますように
5. テロ集団の悔い改めのために・テロから守られますように
6. 佐々木良子宣教師のドイツ語の学びと、新しい環境に馴れて霊肉共に支えられますように

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